試して分かる、また乗りたくなるマッサージチェア

自然と科学の融合

最先端テクノロジー塊のようなD-COREを、温かみのある木のデザインで包みこみました。身体のコリをとって健康になる実用性だけでなく。どのな部屋にもマッチする温かみのある。木のデザイン、実用性と美しさ、そして温かみを兼ね備えた、それがD-COREです。

D-COREのテクノロジーとは?

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コア指圧(特許出願中)

深層の筋肉と筋膜をほぐし、コリと根本を改善したいと、研究を続けてきました。技術的な強度、耐久性、速度、加重のかけ方など、テストを繰り返し、プロの整体師の井澤氏の施術効果に近い結果にまで再現することができました。深層筋肉を刺激するD-COREのならではの技術です。

マッサージチェアで、人の指に当たる部分がモミ玉です。コア指圧では筋肉の深層をほぐす最適な固さ、面圧を追求していますし。揉捏法、叩打法の手技を再現のための、絶妙な形状を研究し生み出しました。

最適な速度と力を生み出す減速機

マッサージの動きの中で、非常に重要なことの中に、動きの速度と強さが挙げられます。指圧やモミの動きの速度は適切で、速すぎても、遅すぎてもいけません。また指圧にある程度の強さがないと、筋肉の深層までほぐすことはできませんし、強すぎても、筋肉の繊維を気づつける原因にもなりうります。試行錯誤し適切な速度、力を導きだしました。それらの動きを可能にするのが、D-COREの減速機です。

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腕と脹脛のマッサージ

腕の筋肉は当然ながら他の筋肉につながっていて、腕の筋肉と肩の筋肉は深い関連性があります。腕の深層の筋肉をほぐすことによし、肩の筋肉もほぐれやすくなります。従来のマッサージチェアでは腕と足のマッサージは圧迫法で行っていましたので、深層の筋肉をほぐすことはできませんでした。D-COREでは腕や脹脛を圧迫法とコア指圧の融合により、筋肉の芯までほぐしていきます。

圧迫法とコア指圧

エアバッグをふくらませ、圧迫することで、腕や脹脛をマッサージするのが従来のマッサージチェアでした。D-COREではエアバックで押さえながら、指圧をするので、より深く筋肉の深層に届くことが可能になりました。腕、脹脛も筋肉の深層をほぐします。

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コアスキャン

コアスキャンは人で言えば目に当たる機能です。肩の位置を負荷電流値で検出し、身体の形状を計測します。骨が出て、マッサージすると痛い部位は避け、コリの解消となる部位を検出してマッサージを行います。適切な部位をマッサージしないと、深層筋肉まで届きません。

腰ヒーター

筋肉を温めるとほぐれやすく、体温が上がり、血流が良くなると言われています。腰の大きな筋肉を温めることで、よりマッサージ効果を高め、リラックス効果も高めます。

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デザイン

先端技術の塊であるD-COREを自然の優しい木のぬくもりで包みます。どの部屋にもマッチするデザインで、身体も心も癒していきます。